【パリ五輪】BMXレーシング、畠山紗英が準決勝敗退。決勝進出逃すも…数十秒間の大迫力のレースにネット歓喜「加速がエグい」「初めて見たけど面白い」
THE DIGEST8/3(土)4:42

BMXレーシング女子日本代表の畠山紗英。(C) Getty Images
パリ五輪のBMXレーシング女子日本代表の畠山紗英は、現地時間8月2日にスタッドBMXサン・カンタン・アン・イヴリーヌで行なわれた準決勝の第2ヒートに出場。全体16位で準決勝敗退となった。
準決勝の2組目に出場した畠山は、1走目にタイム「37秒600」で7着。2走目は、序盤6番手に位置するも、8番手まで後退。そのままフィニッシュし、タイム「38秒154」で8着となった。
3走目もタイム「37秒207」で惜しくも7着。全体16位で敗退となった。
この結果に深夜の中継をチェックした日本人ファンからは「初めて見たけど面白い」「やっぱおもしろい」「かっけえ!」「なかなか前に出れなかった」「すっげ」「スタートの加速がエグい」「マリカ好きだった子供の頃の血が騒ぐ」などと、驚嘆の声や健闘を称えるメッセージが寄せられた。
構成●THE DIGEST編集部
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