グラビアアイドルとして、またダンサーや振付師としても活躍中の白石みずほが、DVD「グラビアアイドルの家、おじゃましてイイですか?」(竹書房)リリース記念イベントに出席。。囲み取材に応じた白石が、今後の目標などを語った。

また記者からは「作品に点数を付けるとしたら?」との定番の質問も寄せられた。白石は「そりゃ〜も〜120点でお願いします」と即答。

「今回は今までにない感じで撮っていただいて、私自身をインタビューしていただいて、すごく新鮮で楽しかったので、またこういう機会があったらぜひやりたいなと思います」と、次回作以降への意気込みも語った。

■振付師としての一面も

また今後の目標としては「グラビアが今年で10年目になるんですね。区切りの年にしたいなと思っていて、今年はどん!と作品を出したいなと思って計画中です」と、打ち明けた。

そして白石は、グラビアアイドルの他、振付師としての一面も併せ持つ。「ずっとソロでグラビアをやってきたんですけど、去年初めてアイドルユニットに加入しまして、自分のユニットの振り付けもしますし、外部のアイドルさんの振り付けもしていて。

振付師としても今年はいっぱい活躍したいなと思ってます。一つが『アイオケ』というユニットで、もう一つが『WORLD of the CHARACTERS(ワールド・オブ・ザ・キャラクターズ)』という。こちらはアイドルというよりはユニットという感じで、お芝居とライブを融合したユニットです。ここでも振り付けをさせていただいております」と、それぞれのグループを紹介した。

最後にこの日の衣装について「今日のために選んで買いました。水玉の衣装が好きなので、水玉とちょっとフリフリでかわいくしてみました」と、キュートな衣装を披露していた。