大倉忠義、安田章大、丸山隆平が「クロニクル」新企画で先生に!

大倉忠義、安田章大、丸山隆平が「クロニクル」新企画で先生に!

1月19日(土)の「関ジャニ∞クロニクル」(朝10:53-11:21、フジテレビ)では、新企画「関ジャニ∞先生!」を放送する。

関ジャニ∞が、ロケ・コント・歌・トークなどの様々な企画にチャレンジし、新たな一面が見られる同番組。2019年は新たな試みを次々と展開していく。

第一弾として新企画「関ジャニ先生!」を放送。メンバーがその名の通り“先生”になって小学生を相手に授業を行うというもの。今回挑戦したのは、大倉忠義、安田章大、丸山隆平の3人で、大人は使用するが小学生にとっては聞いたことのない言葉をわかりやすく教えるというお題が与えられる。

「キャパシティー」というお題では、メンバーがホワイトボードに絵を書いて説明したり、体を使ったアクションで伝えたりと、3人がそれぞれのやり方でチャレンジするもかなり苦戦した様子。

小学生からは「ちょっと分からない」「先生のくせにー」「うーん…」と最初は微妙な顔をされるが、それぞれ個性あふれる授業を通じて次第にリラックス、げらげら笑い始める子や、「先生!」と積極的に質問する子も。

大倉は、教室に入るやいなや「あら、かわいい!」と子供たちの様子にきゅんきゅん。それぞれの特徴をいじりながら「キャラ濃いな!」と和ませる中、子どもたちからあるクセを見抜かれたじたじになる場面も。

安田は、すぐに席につかず、誕生日がこの日だという子供に皆で歌を歌おうと提案。和やかな雰囲気に包まれるがその後「先生、授業は…?」と突っ込まれる始末に。そしてお題が言い渡されると自身も「わからない!」という緊急事態が発生する。

丸山は、自己紹介から独特の“丸山ワールド”さく裂で子供たちが一斉に引いてしまうという事態に。それを見ていた大倉は「予備校の先生みたい」とニヤニヤ。しかし、”丸山流”とも言える全身を使った授業で徐々にリカバーしていく。

スタジオ袖では、“尾木ママ”こと尾木直樹がメンバーたちを見守る。それぞれの授業を分析しつつ、一番良かった授業を選出する。(ザテレビジョン)


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