横浜流星が田中圭との2ショットをインスタ投稿「#優しい兄さんです」タグが尊すぎて21万いいね!【視聴熱TOP3】

横浜流星が田中圭との2ショットをインスタ投稿「#優しい兄さんです」タグが尊すぎて21万いいね!【視聴熱TOP3】

webサイト「ザテレビジョン」では、6月24日の「視聴熱(※)」ドラマ デイリーランキングを発表した。

1位「あなたの番です」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)15579pt

6月23日は「特別編」を放送。刑事の水城(皆川猿時)と神谷(浅香航大)がこれまでの事件を振り返ると同時に、菜奈(原田知世)の葬儀から戻った翔太(田中圭)が、菜奈のパソコンで日記アプリを見つけ、1年前の出会いの日から回想する物語が展開した。

ラストには、「翔太くんへ」と書かれたファイルにあったURLで、菜奈の最期の姿を映した動画が。おびえながら、翔太への最期のメッセージを求められ、泣きながらも笑顔を作る菜奈。しかし、途中で動画は切れてしまう。

翔太と菜奈のラブエピソードから一転、犯人への怒り、菜奈を守れなかったことに対する怒りを爆発させ、ゾクっとする表情を見せた田中の演技も相まって、衝撃のラストにSNSでは、「怖すぎ」「メンタルやられた」など動揺が広まった。

24日は、第2章「反撃編」がスタートする30日(日)の放送から出演する横浜流星と田中が「しゃべくり007」(毎週月曜夜10:00-11:00)に登場。放送前に、横浜は自身のInstagramに田中との2ショットをアップして告知を。田中のことを「#優しい兄さんです」とタグで紹介しており、2人の共演を待ちわびるファンから、21万を超えるいいね!が寄せられる反響となった。

2位「頭に来てもアホとは戦うな!」(日本テレビ)13596pt

累計発行部数70万部を突破したビジネス書を原案にした、知念侑李主演ドラマが6月24日に最終回を迎えた。主人公・小太郎(知念)が、人の時間やエネルギー、タイミングを奪って未来を邪魔する“アホ”たちに立ち向かい、未来を切り開くストーリーが展開した。

最終話の第10話は、新たなおもちゃの開発が進み、サンプルの製造にまでこぎつけた小太郎だったが、類似商品が延暦寺(佐藤隆太)率いるサイトーから発売されることに。そんな中、海外の大手企業が日本のおもちゃメーカーを一斉に買収しようと動き始め、サイトーはもちろん、小太郎の会社もその標的にされてしまう。

小太郎は、おじの充(生瀬勝久)から「気持ち一つでどんな世界でも変えられる」とのアドバイスを受け、延暦寺に手を組むことを提案した。

「気持ち一つで世界は変わる」は、視聴者の心にも刺さるせりふとなった。

3位「いだてん〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」(毎週日曜夜8:00-8:45、NHK総合)13145pt

6月23日に第24回「種まく人」を放送。金栗四三(中村勘九郎)を主人公にした第1部の最終回となり、SNSでは「#いだてん完走」というタグをつけた投稿が続々と上がる大きな反響となった。

関東大震災により、壊滅状態になった東京。四三のアイデアで復興運動会を開催して人々を元気づける一方、孝蔵(森山未來)は落語で笑いをもたらした。

19日より公式Instagramで公開されている復興運動会のスペシャルフォトも話題に。写真家・濱田英明氏による、キャスト陣の美しい瞬間を切り取った写真の数々に多くのいいねが付けられている。

第2部スタートとなる30日(日)の放送からは、1964年の東京オリンピック招致に尽力した田畑政治(阿部サダヲ)が主人公となる。

webサイト「ザテレビジョン」の「視聴熱」ページでは、4〜10位のランキングやバラエティーランキング、またウィークリーランキングも発表している。

※SNSや独自調査を集計した、今熱い番組を計る新指標(ザテレビジョン)


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