<同期のサクラ>蓮太郎(岡山天音)に彼女が! さらに「過保護のカホコ」出演者も登場

<同期のサクラ>蓮太郎(岡山天音)に彼女が! さらに「過保護のカホコ」出演者も登場

11月20日(水)に放送される、高畑充希主演のドラマ「同期のサクラ」(毎週水曜夜10:00-11:00、日本テレビ系)第7話にて、蓮太郎(岡山天音)に恋人ができたことが明かされる。

遊川和彦のオリジナル脚本で描く本作は、スーパーゼネコンの最大手・花村建設を舞台に「自分の夢に一途で、忖度(そんたく)できない主人公」サクラと、彼女を見守る同期たちとの10年間の記録をつづる物語。

第3話(10月23日)では、結婚退社を決意した百合(橋本愛)に告白していた蓮太郎。その恋人は百合なのか、それともサクラ(高畑充希)なのか…。さらに、第7話には「過保護のカホコ」(2017年、日本テレビ系)出演者が登場する。

また、20日放送の第7話には、「過保護のカホコ」でカホコの祖母を演じた梅沢昌代がゲスト出演する。梅沢が演じるのは、サクラの祖父・柊作(津嘉山正種)の家の向かいに住む女性役。

これで「過保護のカホコ」からは高畑充希、西岡徳馬(花村建設の社長)、西尾まり(蓮太郎の母)、久保田紗友に続いて5人目の出演となる。

また、第2話(10月16日放送)で“パワハラ部長”として登場した桑原部長(丸山智己)が、土木担当役員として再登場する。

第2話では「俺の目の黒いうちは、おまえを絶対に土木には入れない!」とサクラに豪語し、パワハラっぷりを存分に発揮していたが、役員となった桑原はサクラたちの敵なのか、それとも味方となっているのか。

■ 「同期のサクラ」第7話あらすじ

子会社で社会人7年目を迎えたサクラ(高畑)は、着工した故郷の橋の建設に直接は関われないものの、完成した橋を祖父・柊作(津嘉山正種)と渡る日を夢見ていた。

そんな中、黒川(椎名桔平)から本社に呼び出されたサクラは、橋の安全性について不安を抱いている島民たちを現地の説明会で説得してほしいと頼まれる。

同期たちと共に故郷の島を訪れるサクラ。そこで人生を揺るがす究極の選択が待っていた…。(ザテレビジョン)


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