バンコクのイメージがガラリと変わった! SNS映え間違いなしの、1泊2日タイ弾丸旅行

バンコクのイメージがガラリと変わった! SNS映え間違いなしの、1泊2日タイ弾丸旅行

もしも短い週末を利用して、現実から離れ、ひとときの特別な時間を過ごせたなら…?

そんな願いを可能にするのが、週末弾丸旅行だ。長期の休みが取れなくても、土日あるいは連休を使って、あるいはさらにそこに有給を合わせ、2〜4日間の短い旅行を楽しめる。

一分一秒も無駄にしない旅のプランニングをしてくれるのは、“休日ジェットセッター”として日本と海外を行き来する、週末旅のエキスパートたち。

前回は、日帰りで台湾を訪れる弾丸プランを紹介した。

今週末は、大人気の旅行先であるタイ・バンコクを前編・後編にわけてご紹介。こちら前編では、1泊2日でバンコクを堪能できる弾丸プランをご紹介!



今回、弾丸旅のプランニングをしてくれたのは・・・


日本とタイそれぞれで会社を経営する、経営者の大地さん(35)。かつて7年間バンコクに住み、現在は東京とバンコクを行ったり来たりする生活を送っている。

これまでに、現地1泊でバンコクを訪れる弾丸旅行を何度も経験しているとか。

話を聞くと、バンコクを訪れる一番の楽しみは、物価の安さゆえに普段できないラグジュアリーな体験ができること。

よく東南アジアやタイというと、ローカル感溢れる雑多なイメージばかりを抱く人も多い。もちろんそれらもバンコクらしさのひとつだが、実際に現地に行ってその発展ぶりを目にし、イメージが180度変わったという方も多いのだそう。



5月25日、土曜日。朝4:35スワンナプーム国際空港到着。(残り滞在時間:33時間20分)


今回利用したフライトは全日空のNH849便。金曜夜に羽田空港に向かい、深夜0:55羽田発の便でバンコクへ。

6時間半のフライトを経て、スワンナプーム国際空港に到着。週末旅にしては決して短いフライト時間ではないが、今回は有休をとらずに1泊2日でバンコクを楽しむという、超・弾丸プランに果敢に挑戦。時差が2時間のみなのは嬉しい。

現地で与えられた時間は33時間20分。たったこれだけの時間で、多彩なバンコクの魅力を知り尽くすことができるのか・・・?

空港に着いたら、早速行動を開始。まずは今回宿泊するホテルにタクシーで向かって荷物を置きに行こう。


現地での移動手段はどうすればいい?


一日ガッツリと色んなところを回りたいなら、大地さんがオススメするのはタクシーのチャーターだ。安心の日系タクシー会社もあり事前に予約が可能。

だけどせっかく物価の安いバンコク。通常のタクシーを利用したいのであれば、配車アプリを活用すれば、ボッタクリなども防ぐことができる。現地で多く利用されているアプリは「Grab(グラブ)」だとか。

ただしバンコクは、渋滞で有名な都市。週末でも17時以降は渋滞が発生するので、夕方以降の移動はBTSや地下鉄など電車を利用しよう。なお平日の場合は、朝から大渋滞が発生するので、要注意。


7:00『バニラスパ』で早朝マッサージ(残り滞在時間:30時間55分)


早朝フライトの場合、早く着きすぎてやることがない…と悩む方も多いと思うが、『バニラスパ』には、早朝のスパサービスがあるのが嬉しい。

タイの魅力の一つがその物価の安さだが、120分のタイ古式マッサージが550バーツ、オイルマッサージが1,000バーツ(1バーツ=3.44円。5月23日現在)等、日本では考えられないような値段でマッサージを受けられるのはバンコクならでは。(早朝サービスの場合は別途早朝料金500バーツ)

ゆったりとしたリラクゼーションタイムを堪能し、フライトの疲れを癒したい。

【バニラスパ】
住所:10/9-10 Soi Sukhumvit 39, Sukhumvit Rd.,Klongton Nua, Wattana, Bangkok
電話:+66 2 260 2787
URL:http://vanillaspa-th.com
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSプロンポン駅
営業時間:通常営業時間10:00〜22:00(早朝サービスは7:00〜、事前予約が必要。早朝サービスの場合は、1,000バーツ以上あるいは2時間30分以上のトリートメントのみ予約可能)


9:30 『Sarnies Bangkok』でトムヤム・エッグベネディクトの朝食を(残り滞在時間:28時間25分)


マッサージを堪能した後は、カフェ『Sarnies Bangkok』に向かい、朝食を頂く。現地のカフェ好きたちの間でも人気のお店だが、お目当ては「トムヤム・エッグベネディクト」。サーモンをたっぷりのせたエッグベネディクトに、トムヤムクンで知られるトムヤムソースをかけたユニークな一皿だ。

タイならではのアイディアの、創作エッグベネディクトはこちらのお店でしか食べられないので、是非試してみたい。

また、バンコクの有名パン屋さん『Amantee』のパンも食べることができる。パンとコーヒーだけでも十分に至福の時を過ごせるお店。


バンコクで有名なパン屋さん『Amantee』のパン


現地カフェ通の間では人気の、オシャレな店だ


【Sarnies Bangkok】
住所:01, 103 Soi Charoen Krung 44, Bangkok
電話番号: +66 2 102 9407
URL:Facebookページ
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSサパーンタクシン駅
営業時間:8:00〜17:30


次は、最近話題の超フォトジェニックなあの場所へ・・・

11:00 フォトジェニック寺院「ワット・パクナム」(残り滞在時間:26時間55分)


王宮や寺院など、タイの歴史に触れられる観光は、タイ旅行の醍醐味だ。ここで訪れるのは、近年のフォトジェニック・スポットブームにより、一気にバンコク観光の目玉スポットとなった寺院「ワット・パクナム」。

アユタヤ時代に建てられたこちらの寺院は、5階建ての仏塔を有し、その最上階にある緑の天井画は非常に神秘的。

【ワット・パクナム】
住所:Soi Pak Nam, Thoet Thai Road | Pak Khlong Phasi Charoen, Phasi Charoen, Bangkok
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSウッタカート駅から徒歩20分、タクシーで10分
営業時間:8:00〜18:00


12:30 サヨナライツカの舞台『マンダリンオリエンタル バンコク』でアフタヌーンティー (残り滞在時間:25時間25分)


映画「サヨナライツカ」の舞台となった、マンダリンオリエンタルホテルの『オーサーズラウンジ』。こちらで優雅にアフタヌーンティーを頂く。



定番の英国式だけでなく、タイ式のアフタヌーンティーも選べるのが嬉しい。また他のホテルの場合、アフタヌーンティーは14時以降の提供というところがほとんどだが、マンダリンの場合は12時からオーダー可。ランチとしても楽しめるのだ。



コロニアル調の美しい建築や、ロビーの異国情緒あふれる迫力満点のアレンジメントも楽しみながら、「サヨナライツカ」の世界に浸ってみたい。


コロニアル調の建築が上品で見事だ


フラワーアレンジメントやオーナメントは、いつ訪れても豪華で美しい


【オーサーズラウンジ】
住所:48 Oriental Avenue, Bangkok
電話:+66 2 659 9000
URL:公式ホームページ
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSサパーンタクシン駅から専用船で5分
営業時間:11:00〜19:00 アフタヌーンティーは12:00〜17:30


15:00 話題の商業施設『アイコンサイアム』でショッピング(残り滞在時間:22時間55分)


2018年11月にオープンしたタイ最大級のショッピングモール『アイコンサイアム』。高島屋も入っていることで、現地在住の日本人からも注目を集め、大人気のショッピングスポットとなっている。

ラグジュアリーブランドからハイセンスなセレクトショップ、ファストファッションまで、幅広いラインナップのブランドが出店しており、グルメの面でも、海外の人気レストランが入るなど充実している。



また、施設内には水上マーケットを模した売り場『SookSiam』があり、タイの様々な地方の特産品やローカルフードが売られている。室内でありながら水上マーケットの雰囲気を味わうことができるという、タイらしさたっぷりの場所。お土産ショッピングにも適している。


迫力満点のオーナメントも、SNS大好きな現地の人たちに人気の理由


施設内のいたるところにタイらしい華やかな装飾が見られる


【アイコンサイアム】
住所:299 Charoen Nakhon Soi 5 , Charoen Nakhon Road, Khlong Ton Sai Sub District, Khlong San District
電話:+66 2 495 7080
URL: https://www.iconsiam.com/en
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSサパーンタクシン駅からシャトルボート
営業時間:10:00〜22:00
定休日:月曜日


バンコクのナイトライフを極めよう!

17:00 トレインマーケットで夜市の賑わいを楽しむ(残り滞在時間:20時間55分)


鉄道の線路跡地である『タロート・ロットファイ・ラチャダー』は、地元の人や観光客で賑わう大規模なナイトマーケット。こちらのトレインマーケットを上から撮影するのが、フォトジェニックゆえに大人気。

まずは撮影の前に、トレインマーケットをブラブラ。夜市の賑やかな雰囲気を味わいながら、ローカルグルメを楽しもう。屋台エリアでは、パッタイ、ヤムウンセンなど定番のタイ料理も食べることが出来る。


18:00 サンセットタイムに、トレインマーケットのSNS映え写真を撮影(残り滞在時間:19時間55分)


夜市をぶらぶらした後は、いよいよ写真撮影。

撮影スポットは、すぐ隣にあるショッピングセンター「ESPLANADE」4階の駐車場だ。サンセットタイムにあわせて(5月後半〜6月前半の日没は18:40前後)「ESPLANADE」に移動したい。

夕暮れ時、カラフルなテントがぎっしり並ぶマーケットの様子はうっとりするほど美しく、いつまで見ていても飽きがこないほど。



【タロート・ロットファイ・ラチャダー】
住所:99 Ratchadaphisek Rd, Khwaeng Din Daeng, Khet Din Daeng, Krung Thep Maha Nakhon, Bangkok
地図:Googleマップ
最寄駅:MRTタイランド・カルチュラルセンター駅
営業時間:17:00〜25:00


19:15ルーフトップバー『スカーレット』で軽く一杯(残り滞在時間:18時間40分)

バンコクのナイトライフといえば、やはり絶対におさえておきたいのがルーフトップバー。

『プルマンバンコクホテルG』の最上階にある『スカーレット』で、テラス席から美しい夜景を眺めながら、食前の一杯を楽しみたい。ドリンクも他のルーフトップバーに比べてリーズナブルなのが嬉しい。


絶景を楽しみながら飲むカクテルは最高に美味しい


シーフードを中心に、フードメニューも充実


【スカーレット ワインバー&レストラン】
住所:188 Silom Road, Bangrak, Bangkok
電話番号:+66 2 352 4000
URL:公式ホームページ
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSチョンノンシー駅
営業時間:18:00〜25:00


まだまだ夜はこれから。現地在住日本人の間で知られる人気店でディナーを

20:30 『ホックフカヒレレストラン』で、肉厚のフカヒレとアワビご飯(残り滞在時間:17時間25分)


ディナーは、『スカーレット』から徒歩圏内にあり、バンコク在住日本人たちの間でよく知られる『ホックフカヒレレストラン』へ。名物は、肉厚のフカヒレと濃厚スープが楽しめる「フカヒレスープ」と、「アワビご飯」。この両方のメニューに数種類の炒め物やデザートまでついたセットメニューが、なんと699バーツというから驚きだ。


濃厚なフカヒレスープ


もう一つの名物がアワビご飯


【ホックフカヒレレストラン】
住所:167/2 Surawongs road, Bangkok
電話番号:+66 2 634 4203
URL:http://www.hocksharkfins.com/jp/
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSチョンノンシー、サラデーン駅
営業時間:11:00〜22:00


22:00 トゥクトゥクで、夜風を感じながら移動(残り滞在時間:15時間55分)


バンコクに行ったからには一度は経験してみたいのが三輪タクシー「トゥクトゥク」。

タクシーより割高にはなってしまうが、あえてトゥクトゥクに乗って、夜風を感じながらバンコクの雰囲気をたっぷり味わおう。但し暗くなってからの、一人乗車は控えたほうがよい。


22:30 有名ルーフトップバー『レッドスカイ』で絶景を楽しむ(残り滞在時間:15時間25分)


最後は、もう1軒ルーフトップバーへ。こちらはアーチ状の巨大なモニュメントがシンボルの、『センタラ・グランド・アット・セントラルワールド・ホテル』55階にあるルーフトップバーだ。

バンコクの夜景を360度見渡すことができ、特別感に浸れる、1日の締めくくりにぴったりの場所。

またお店の名物は、2フロア分に及ぶ巨大ワインセラーだ。ワインボトルをオーダーすると、ワイヤーで宙に吊られたワイン・エンゼルがワインを取りに行ってくれるというユニークな演出がある。


バーフロアとレストランフロアをつなぐ階段


見事なワインセラー


【レッドスカイ】
住所:999/99 Rama 1 Road, Pathumwan, Bangkok
電話番号:+66 2 100 6255
URL:http://www.bangkokredsky.com
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSチットロム、サイアム駅
営業時間:11:30〜25:00


24:00 宿泊ホテル『マドゥジホテル』へ(残り滞在時間:13時間55分)


『マドゥジホテル』は『SLH(スモール・ラグジュアリー・ホテルズ・オブ・ザ・ワールド)』の加盟ホテルで、全40室と小規模ながらラグジュアリー感が溢れている。そしてチェックイン&アウトが7:00から18:00まで可能というフレキシブルさが嬉しい。

快適な客室でゆっくり休んで、明日に備えよう。



【マドゥジホテル】
住所:9/1 Ratchadaphisek Road (Corner of Sukhumvit soi 16) Klongtoey, Klongtoey, Bangkok
電話番号:+66 (0) 2615 6400
URL:http://www.maduzihotel.com
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSアソーク、スクンビット駅


限られた滞在時間で訪れておきたい、バンコクの名所

【2日目】
5月26日、日曜日。朝8:00 寺院「ワット・ポー」&寺院敷地内のフットマッサージ(残り滞在時間:5時間55分)


2日目の朝は観光からスタート。三大寺院のひとつであり、バンコクで最古の寺院「ワット・ポー」へ向かう。全長46メートルにも渡り、黄金色の輝きを放つ「寝釈迦仏」は必見だ。

また敷地内では、マッサージが受けられる。タイ古式マッサージ総本山のスクールがあり、一般客向けのサービスも提供しているのだ。観光ついでに30分ほどフットマッサージを受ければ、昨日動かしすぎた体も癒されるかも。

【ワット・ポー】
住所:2 Sanamchai Road, Grand Palace Subdistrict, Pranakorn District, Bangkok
URL:公式ホームページ 地図:Googleマップ
最寄駅:水上バスTha Tienから徒歩2分 Tha Changから徒歩10分
営業時間:8:00〜18:30
【ワット・ポー タイトラディッショナルマッサージスクール】
電話:+66 2 662 3533 URL:公式ホームページ
営業時間:8:00〜17:00


9:30 ザ・ペニンシュラバンコク『リバーカフェ&テラス』でリバーサイド朝食(残り滞在時間:4時間25分)


朝食は、バンコクならではの体験を。 『ザ・ペニンシュラバンコク』内『リバーカフェ&テラス』で、チャオプラヤ川沿いの朝ごはん。

あいにくこの時期のバンコクは気温が高いので、暑さが気になる場合は屋内の席を選ぼう。屋外テラスの席では、ボートが行き来する様子を横目に食事を楽しめる。

ビュッフェでは、通常の洋食や中華など以外に、タイ料理を食べることができる。さらにトロピカルフルーツも揃っており、マンゴー目当てにこちらで朝食を食べる人も多い。優雅な気分でリバーサイド朝食を。



【リバーカフェ&テラス】
住所:333 Charoennakorn Road, Klongsan, Bangkok 10600, Thailand
電話番号:+66 2 020 2888
URL:公式ホームページ
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSサパーンタクシン駅前サトーン船着場から専用船で2分
営業時間:朝食6:00〜10:30(月〜金)/6:00〜11:00(土日)
ランチ12:30〜15:00  ディナー18:00〜22:30


13:55 バンコク・スワンナプーム国際空港発


11時過ぎには荷物を持って出発し、スワンナプーム空港へ向かう。帰りは13:55発、羽田着22:15の全日空NH878便で。


オマケ:便を変えればプラス半日!水上マーケットに行こう!

せっかく行くからにはもう少し滞在を…という方は、出発を夜のフライトにすれば(翌日を半休または一日の有休にする必要がある)、現地滞在がプラス半日。その場合は、2日目の朝に早起きして、水上マーケットに行ってみては。

バンコク中心から車で1.5時間以上かかるが、水上マーケットにはタイらしい魅力がたっぷり。賑やかで昔ながらの雰囲気を楽しみながら、タイラーメンやココナッツアイスなどの船上フードにトライしてみるのもオススメ。

朝早く行けば、船に乗ってお坊さんが托鉢する様子を見られる事も。


船上グルメも楽しもう。こちらはタイラーメン


人気のココナッツアイス


バンコク弾丸旅行を終えて・・・


たったの33時間とは思えないほどに、観光・グルメ・ナイトライフ・ショッピング・リラクゼーションなど、たっぷり満喫した1泊2日。

今回プランニングをしてくれた大地さんは、「日本で週末ダラダラ過ごし、適当に飲みに出かけるよりも、思い切って週末バンコクに飛んでガッツリと遊び、バンコクのエネルギーを全身で感じるのが何よりも好き」と語る。

そうして新たな1週間を迎えると、仕事の面でもプライベートでも、不思議と活力が湧いてくるのだ。



今回の旅程まとめ・バンコク1泊2日


【1日目】
0:55 東京羽田空港発(全日空 NH849)⇨4:35 スワンナプーム国際空港到着
7:00 『バニラスパ』で早朝スパマッサージ
9:30 『sarnies bangkok』でトムヤム・エッグベネディクトの朝食を
11:00 フォトジェニックな寺院「ワット・パクナム」
12:30 『マンダリンオリエンタル バンコク』でアフタヌーンティー
15:00 『アイコンサイアム』でショッピング
17:00 トレインマーケットをブラブラ
18:00 サンセットにあわせてトレインマーケットの写真撮影
19:15 ルーフトップバー『スカーレット』で軽く一杯
20:30 『ホックフカヒレレストラン』で、肉厚のフカヒレとアワビご飯
22:00 トゥクトゥクで、夜風を感じながら移動
22:30 ルーフトップバー『レッドスカイ』へ
24:00 ホテルへ

【2日目】
8:00  寺院「ワット・ポー」&寺院敷地内のフットマッサージ
9:30  ザ・ペニンシュラバンコク『リバーカフェ&テラス』でリバーサイド朝食
11:00 宿泊ホテルで荷物をピックアップし、空港へ
13:55 バンコク発(全日空NH878)⇨ 22:15 羽田空港到着


▶NEXT:5月26日 日曜更新予定
明日は、タイ在住のCAがオススメする、バンコクのオススメスポット!



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