ここは千葉県 八千代市 大和田新田。東葉高速鉄道 八千代緑が丘駅から徒歩18分と、決してアクセスがいいとはいえない静かな平地に、敷地面積162平米超、クルマ2台が置ける駐車場をもちつつ、さらにゆとりある庭までつく新築戸建分譲住宅が、売り出されるとすぐに契約済みになるという。

ポラスグループ 中央住宅 が手がける、「リーズン八千代緑が丘 とわの街」全72戸だ。

5月に第1期19戸が販売され、ほぼ契約が済み、第2期が7月上旬から売り出されるのにあわせて、6月22日から新モデルハウスが先行公開されるという、この「リーズン八千代緑が丘 とわの街」全72戸の、ほかにはないアドバンテージを6月14日に現地でチェックしてみた。

敷地165m2超、クルマ2台、庭つき

ポラス中央住宅「REASON(リーズン)八千代緑が丘 とわの街」全72棟は、全戸が165m2越(約50坪)という広い敷地面積をもつのが特長。

平均的な100m2(約30坪)の敷地よりも、カースペース2台を確保したうえに、緑豊かな庭もある。

この“ゆとり”がまず、この物件の最大のアドバンテージ。

クルマ2台+庭のほかにも、となりあう住宅との密集した圧迫感がなく、オープンスペースの配置を工夫することで、陽光をいっぱいに採り入れることもでき、自然の風が心地よく抜けていく“小さいことだけど毎日うれしい居心地”に、見学者が注目するという。

北側のテラスが“秘密基地”に

また、玄関ポーチと一体化したテラスを建物北側に設置し。

日中は日陰になることから過ごしやすく、自転車のメンテナンスやかんたんな DIY、バーベキューや軽キャンプなどを楽しむ時間もつくれる。

中2階 DEN の居心地

いま公開中の「リーズン八千代緑が丘 とわの街」モデルハウスのなかで、見学者たちが注目するもうひとつの、“ポラスならではのこだわり”が、中2階 DEN つきプラン。

通常は昇り降りするだけの階段の途中に、家族が自由に過ごせる・収納できるスペースを設けている。

この 中2階 DEN からは、リビングにいる家族が視界に入ることから、安心感と巣ごもり感の両方を感じながら過ごせる。

また上部は吹き抜けにし、縦の空間も強調した開放的なつくりがポイント。

勾配屋根のある開放的な平屋も

勾配屋根のある開放的な平屋もラインナップ。

日本の伝統的スタイルを現代風にアレンジしたモダンな平屋住宅は、くつろぎを深める空間がワンフロアに。

また、ステージリビングの壁を有効活用したシェルフなど、機能性が高い空間演出で、居住空間を自由にアレンジできるのも特長のひとつ。

(モデルハウス62号棟)

フラットDEN、カウンター、テラス

リビングとつながったオープンタイプのフラットDENがある住戸も。

趣味や仕事、子供の遊び場など住む人の個性が発揮できる空間のひとつ。

ダイニングの一角には、家族みんなが利用できるカウンターを設置。子どもの勉強スペースや、在宅ワークなどで重宝する。

また、テキスタイルフロアは汚れがつきにくく、手入れもかんたんということで、選ぶ人も多いという。

そしてリビングから行き来できるテラスで、カフェにいるようなひととこときも……。

(モデルハウス1号棟)

―――こうしたアドバンテージで、見学者たちが次の住まいとして選択肢に入れている、ポラス中央住宅「REASON(リーズン)八千代緑が丘 とわの街」全72棟。

第2期が7月上旬から売り出され、6月22日からは新モデルハウスが先行公開されるというから、気になる人は公式サイトからチェックして、現地でその“居心地”を体感してみて↓↓↓
https://www.polus.jp/kodate-k-fu/yachiyomidorigaoka10/

※モデルハウス2号棟・62号棟は物件選択の参考として公開中。販売対象ではない。分譲済。