【黄砂情報】17日〜18日にかけ東海・東北地方などに飛来する見込み いつ・どこに飛んでくるか画像シミュレーション 気象庁

テレビユー山形6/16(月)10:29

【黄砂情報】17日〜18日にかけ東海・東北地方などに飛来する見込み いつ・どこに飛んでくるか画像シミュレーション 気象庁

【黄砂情報】17日〜18日にかけ東海・東北地方などに飛来する見込み いつ・どこに飛んでくるか画像シミュレーション 気象庁

17日から18日にかけて、日本(東海地方、東北地方など)に黄砂が飛来するものとみられます。

どこにいつ飛んでくるかは画像の通りです。

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■16日

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■17日

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■18日

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■黄砂とは

黄砂は、ユーラシア大陸内陸部の乾燥・半乾燥地域で強風によって数千メートルの高度にまで巻き上げられた土壌・鉱物粒子が偏西風に乗って飛来し、大気中に浮遊あるいは降下する現象です。

また、そのような土壌・鉱物粒子そのものを黄砂と呼ぶことがあります。

従来、自然現象であると理解されてきましたが、急速に広がりつつある過放牧や農地転換による土地の劣化等との関連も指摘されています。また、黄砂へばく露(直接吸い込む)することによって、呼吸器疾患や循環器疾患等、人への健康に影響があることが近年報告されてきています。

※国資料より

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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1980280?display=1

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