鳥飼ってないが“オウム病”に感染 妊婦が死亡 長崎
テレ朝NEWS6/13(金)18:13
鳥を飼っていないのに“オウム病”に感染。30代の妊婦が死亡しました。
「オウム病」はオウム、ハトなどの糞に含まれる菌を吸い込むなどすると感染し、インフルエンザと似た症状が表れます。
妊婦は重症化する傾向があり、長崎県によりますと、30代の妊婦は死亡後に感染していたことが確認されました。
インコなどは飼ってはいなかったということです。
テレ朝NEWS6/13(金)18:13
鳥を飼っていないのに“オウム病”に感染。30代の妊婦が死亡しました。
「オウム病」はオウム、ハトなどの糞に含まれる菌を吸い込むなどすると感染し、インフルエンザと似た症状が表れます。
妊婦は重症化する傾向があり、長崎県によりますと、30代の妊婦は死亡後に感染していたことが確認されました。
インコなどは飼ってはいなかったということです。
6/23(月) 19:41更新