法政大ハンマー事件「殴るしかないと思い込んでいた」
テレ朝NEWS6/13(金)17:55
「いじめをやめさせるには殴るしかないと思い込んでいた」と話しました。
韓国籍のユ・ジュヒョン被告(23)は今年1月、法政大学の教室で学生らをハンマーで殴り、けがをさせた罪に問われています。
今月13日の初公判でユ被告は起訴内容を認め、「被害者は何の非もなく、申し訳ないと思っている」と述べました。
検察側は懲役3年を求刑し、弁護側は執行猶予付きの判決を求めました。
テレ朝NEWS6/13(金)17:55
「いじめをやめさせるには殴るしかないと思い込んでいた」と話しました。
韓国籍のユ・ジュヒョン被告(23)は今年1月、法政大学の教室で学生らをハンマーで殴り、けがをさせた罪に問われています。
今月13日の初公判でユ被告は起訴内容を認め、「被害者は何の非もなく、申し訳ないと思っている」と述べました。
検察側は懲役3年を求刑し、弁護側は執行猶予付きの判決を求めました。
6/23(月) 19:41更新