英雄から一転…。「ソファで話すのは簡単」と苛立つイグアイン

英雄から一転…。「ソファで話すのは簡単」と苛立つイグアイン

ユベントスのFWゴンサロ・イグアインが、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦1stレグのトッテナム戦を振り返った。周囲の声に、苛立ちを隠せない様子だ。

イグアインは立ち上がりに2ゴールを決めて、チームに2点のアドバンテージをもたらした。しかし、前半アディショナルタイムのPKを失敗。これが響き、試合は2-2の引き分けに終わっている。

2ゴールの活躍はあったものの、イグアインがPKを決めていれば、ベスト8入りをほぼ決められたのではないかという声も出ているところ。

ユベントスのエースは自身のSNSで、「ソファやイスで話すのは簡単なことだ。2-0まで完璧だった。でも2-2になると、あっという間に評価は変わる。僕たちはそういった声に興味がないよ」と苛立ちを吐露。その上で「勝ち上がるためにロンドンへ行く」と2nd2ndレグに向けた意気込みを語った。


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