ロシツキが古巣スパルタ・プラハのスポーツ・ディレクターに就任

ロシツキが古巣スパルタ・プラハのスポーツ・ディレクターに就任

スパルタ・プラハは17日、昨年12月20日に現役を引退していた元チェコ代表MFトーマス・ロシツキ氏(38)をスポーツ・ディレクターに任命したことを発表した。

優雅なプレーでファンを魅了した攻撃的MFのロシツキ氏は、母国のスパルタ・プラハでトップチームデビュー。ドルトムントやアーセナルといったビッグクラブで活躍し、ブンデスリーガ優勝やFAカップ優勝に貢献していた。また、チェコ代表としては105試合に出場して23得点を記録し、一時代を担った。

度重なる負傷に苦しめられた中、2016-17シーズンにスパルタ・プラハに復帰し、昨年引退していた。そのスパルタ・プラハで第2のキャリアを歩み始めることが決まった。


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