■前回のあらすじ
部下の秋山に告白された余韻に浸りながらシャワーを浴びる健介。その時秋山から来たメッセージを妻が見ていたとは、知る由もありませんでした…。




チラッと見えた恭子のスマホには、「金子雄樹」という男とのやりとりが見えたが…。

いまは正直、秋山のことで頭がいっぱいだった。




※この漫画は実話をべースにしたフィクションです

(ウーマンエキサイト編集部)