同じ敷地内に住むお姑さん。その距離、徒歩5秒。呼び名は「ボス」! 軽やかで自然体な嫁姑関係を描くコミックエッセイが、「ステキ!」「ボス、好き〜」とInstagramでも人気の多喜ゆいさん。今回は、ボスの梅仕事についてのお話です。<<連載『姑とヨメのツッコミ上等!』を最初から読む>>

ボスから「緊急事態発生」との連絡! ゆいさんが駆けつけると……?

ゆいさんによると、「庭にいても、梅の甘ーい香りが広がってくるぐらいの量」だったそうでです! そりゃーババ友におすそ分けしないと、とても処理しきれないわー!

梅干しって、そのご家庭の作り方や、漬け込んだ期間によって風味や食感が変わるのがおもしろいところ。ボスの梅干しはどんな味がするのか、完成が楽しみですね♪

次回は、6/25(金)更新予定です。お楽しみに。

(漫画:多喜ゆい/文:マイナビ子育て編集部)

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多喜ゆいさんのプロフィール

神戸育ち。結婚して、奈良の田舎にある夫の実家の土地で暮らすことに。
中高生の娘姉妹2人と夫に加え、敷地内で姑とも同居しているイラストレーター。

HP 「多喜ゆいillustrations」
Instagram @takiyui