グループ「2PM」ウヨンが、黒歴史を思い返した。

11日に放送されたKBS 2TV「ホンキムドンジョン」では、Gree、キョンリ(元NineMuses)、モデルのアイリーン、イ・ギグァン(Highlight)、DARA(元2NE1)が、ホン・ジンギョン、キム・スク、チョ・セホ、チュ・ウジェ、ウヨンの親友として登場し、夏休み特集を飾った。

全員が一堂に会し「トークボックス」を行った。サイコロを振って出たテーマの話を紹介するかたちだ。

一番最初に出たテーマは「黒歴史」だった。
手を上げて「これは絶対に黒歴史だ」とし自信があったウヨンは、「釜山の飲食店で食事をして出ると、おばあさんとお孫さんが僕に気が付いたようだ」と話し始めた。「『そうだよ』と話していて、お孫さんが『誰?』と聞くと『有名な芸能人』と答えてた。恥ずかしくて戻ろうとしたら、おばあさんが分かったと『BIGBANGのジュノでしょ!』と言った」と、一瞬で「BIGBANG」のメンバー「ジュノ」になった話を披露した。