オスカー女優のジェニファー・ローレンス(33)が、見た目が変わったのは「年を取ったから」で整形手術の結果ではないと主張した。

 2022年2月に息子サイ君を出産したジェニファーはインタビュー誌に答えた。「私は19歳でこの業界に入ったから、19歳から30歳までビフォーアフターの写真があるし、『私は大人になったの。若い時の顔の肉が落ちたからで、年をとったから私の顔が変わったの』って」

「みんな、私が鼻を整形したって思ったようだけど『私の鼻は全く同じ。私の頬が小さくなったの』って感じよ。それを聞いてくれてありがとう」

 そしてジェニファーは、セレブ御用達メイクアップアーティストのハン・ヴァンゴの影響もあるとして、「あとメイクの力って凄いと思う。私はハンと仕事をしているんだけど、彼はオーバーリップをするの。私は彼を美容整形医って呼んでいる。彼と仕事をし始めて以来、ここ数カ月間誰もが私が目の整形をしたって信じて疑わないから」と続けた。

(BANG Media International/よろず〜ニュース)