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東証、午前終値2万9101円 米景気後退懸念和らぐ

共同通信
共同通信

 17日午前の東京株式市場の日経平均株価(225種)は反発し、一時2万9000円台を回復した。取引時間中に2万9000円を上回るのは1月6日以来、約7カ月ぶり。米景気後退懸念が和らいで買いが優勢となった。前日終値からの上昇幅は250円を超える場面もあった。

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