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カツオの資源管理枠を導入 中西部太平洋、国際会議で合意

 中西部太平洋を回遊するマグロやカツオの資源管理を議論する中西部太平洋まぐろ類委員会(WCPFC)は年次会合で、カツオと北太平洋ビンナガの漁獲を中長期的に管理する枠組みを導入することで合意した。水産庁が5日発表した。日本近海での漁獲量が減少傾向にあるため、日本はこれまで、規制ルールの策定を主張。今回認められた形だ。

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