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遠隔操作で移動可の「分身」ロボ

遠隔操作できる夢の「分身ロボット」、スタートアップのKeiganが20万円で販売

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Keigan(ケイガン、京都府精華町、徳田貴司社長)は、インターネット経由の遠隔操作で移動できる分身ロボット「KeiganHATO=写真」を発売した。スマートフォンやタブレット端末を装着すれば、任意のビデオ会議システムで映像確認と通話ができる。施設や展示会の見学、病院や学校の誘導、商談などで需要を見込む。消費税抜きの価格は19万8000円。年100台の販売を目指す。

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