OPECプラス、原油減産拡大で合意

原油減産拡大で合意 170万バレル、相場に影響も

共同通信

 【ウィーン共同】サウジアラビアなど石油輸出国機構(OPEC)加盟国とロシアなど非加盟国で構成する「OPECプラス」は6日、ウィーンで会合を開いた。欧米メディアによると、原油価格維持を目的とする協調減産を拡大する方針で合意した。2018年秋の水準と比べ日量計約120万バレル減らすとしている現在の目標を同170万バレル減に拡大する。原油先物相場にも影響を与えそうだ。

続きを読む

あわせて読む

主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

くらしのランキング

powered by goo くらしのランキングの続きを見る

経済 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

経済 新着ニュース

新着ニュース一覧へ

総合 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

東京 新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

東京 コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る 動画一覧を見る

注目記事

記事検索

トップへ戻る