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東大が開発、「腕や頭にしがみつくドローン」が面白い

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東京大学の宮道彩乃大学院生と趙漠居講師、岡田慧教授らは、飛行時に安全に腕をつかんで留まることが可能な飛行ロボット(ドローン)を開発した。柔らかく曲がる4本のアームで腕や頭など人体にしがみつく。接触部にセンサーを搭載すれば脈拍などのバイタル(生体)情報を取得でき、回転翼で方向を提示することも可能になる。被災者の捜索や健康状態の確認、避難誘導など災害用途を想定する。

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