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日経平均が大幅続落 売りが優勢

東証、午前終値は2万8906円 米ゼロ金利解除を警戒

共同通信

 17日午前の東京株式市場の日経平均株価(225種)は大幅続落した。米連邦準備制度理事会(FRB)がゼロ金利政策の解除時期の前倒しを示唆したことが警戒され、前日の米国市場で株価が下落。17日の東京市場でも売り注文が優勢となった。下げ幅は一時400円を超え、節目の2万9000円を割り込んだ。

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