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茨城にEV電池工場 中国系発表

中国系、茨城でEV電池生産へ 国内最大級の工場建設、日産向け

共同通信

 電気自動車(EV)用電池を手掛ける中国系企業の「エンビジョンAESCジャパン」(神奈川県座間市)は4日、日産自動車などのEV向けに次世代リチウムイオン電池を生産する工場を茨城県茨城町に建設すると発表した。国内で最大級のEV電池工場になるという。投資額は約500億円で、2024年の量産開始を予定している。今年10月に着工する。

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