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日経平均は3日ぶり反落、景気減速懸念と中国のコロナ再拡大が重し

 7月6日、東京株式市場で日経平均は、前営業日比315円82銭安の2万6107円65銭と3営業日ぶりに反落して取引を終えた。写真は2020年10月、東証で撮影(2022年 ロイター/Issei Kato)
 7月6日、東京株式市場で日経平均は、前営業日比315円82銭安の2万6107円65銭と3営業日ぶりに反落して取引を終えた。写真は2020年10月、東証で撮影(2022年 ロイター/Issei Kato)

[東京 6日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は、前営業日比315円82銭安の2万6107円65銭と3営業日ぶりに反落して取引を終えた。日本を除く主要中銀の金融引き締めに伴う世界景気の減速懸念が、引き続き相場の重しとなった。中国の新型コロナウイルス感染再拡大を受けアジア株が軟調に推移したことも、投資家心理の悪化につながった。

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