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中国大手 南米でリチウム開発

中国鉱業大手、南米のリチウム資源開発に初参入 車載電池向けリチウム需要急増の商機うかがう

東洋経済オンライン

中国の国有鉱業大手の紫金鉱業が、海外のリチウム資源の買収に乗り出した。アルゼンチンの「3Q塩湖プロジェクト」の独占開発権を持つカナダ企業、ネオ・リチウムの発行済み株式を1株当たり6.5カナダドル(約582円)で、すべて現金で買い取る。支払い総額は約9億6000万カナダドル(約859億円)に上る見込みだ。10月8日、ネオ・リチウムが投資家向けの情報開示で明らかにした。

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