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サンマの漁獲枠 21年は41%減に

日本のサンマ漁獲枠41%減 21年、不漁で国際合意対応

 水産庁は20日、不漁が深刻化しているサンマの2021年漁期(1〜12月)の漁獲枠を、前期比約41%減の15万5335トンとする方針を公表した。2月に開かれた北太平洋漁業委員会(NPFC)の年次会合で、参加国・地域全体の総漁獲枠を40%削減することで合意したことに対応し、日本も資源管理を強化する。

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