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日経平均は反落、東エレクやソフトバンクGが下げ主導

ロイター
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[東京 9日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は、前営業日比249円28銭安の2万7999円96銭と、反落して取引を終えた。米消費者物価指数(CPI)の発表を10日に控え、見極めムードが強い中、決算の内容が嫌気された東京エレクトロンやソフトバンクグループといった指数寄与度の高い銘柄が大幅安となり、下落相場を主導した。

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