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鹿島・大林組は営業減益、清水・大成は営業増益…ゼネコン大手決算それぞれの要因

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ゼネコン大手4社の2022年4―6月期連結決算が出そろい、鹿島、大林組の2社が営業減益となった。土木工事は堅調だが、建築工事は厳しい競争環境下で受注した不採算案件が見られ、採算悪化を招いている。ただ、売上高は再開発プロジェクトや大型の土木工事など手持ち工事の消化が進み、大林組を除く3社が増収。清水建設、大成建設は土木工事の採算改善や好調な開発案件が加わり、大幅な営業増益となった。

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