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ドラマは「戦うヒーロー」求め?

月9で「戦隊モノ」のようなドラマが量産される訳 時代は恋愛よりもヒーロー群像劇を求めている

東洋経済オンライン

4月クールの連続ドラマが次々に最終回を迎えている。ラブコメディの多かった2021年の春ドラマだが、終わってみれば視聴率がよかったのは恋愛ドラマにあらず。

日曜劇場『ドラゴン桜』(TBS系)と月9『イチケイのカラス』(フジテレビ系)が、テレビ朝日系のシリーズものを除く中では1、2トップとなった。特に『イチケイのカラス』は、続編の『ドラゴン桜』とは違って周知度の低い完全新作にして世帯視聴率2桁をキープという大健闘を見せた。

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