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月9異例の編成 裏に攻めの方針

「イチケイ」終わって直ぐ「ナイト・ドクター」 “月9”復活を導く攻めの編成戦略とは

デイリー新潮

 6月14日、フジテレビの月9「イチケイのカラス」(主演・竹野内豊)最終回が放送された。視聴率は13・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区:以下同)と、初回に並ぶ最高視聴率を上げた。平均視聴率12・6%は、前作「監察医 朝顔」第2シリーズ(平均11・5%)に続く2桁超えだ。業界では、月9が勢いを取り戻しつつあるという声が多い。攻めの編成が見て取れるというのだ。

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