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明菜が口にした百恵さんとの違い

孤高のアイドルだった若き中森明菜が口にしていた「百恵さんと私は違うでしょう」

NEWSポストセブン

 昭和の歌姫と聞いて誰を思い浮かべるかは、人により世代により様々だろうが、昭和の最後を飾った歌姫としては、中森明菜を挙げるファンも少なくないだろう。『週刊ポスト』(4月16日発売号)では昭和のライバル史をテーマにした特集で、松田聖子と中森明菜の知られざるエピソードを紹介している。アイドル全盛と言われた1980年代、中森明菜はそれまでの常識を覆す「ツッパリ少女」のイメージで一世を風靡した。その姿は「ぶりっ子」と呼ばれた松田聖子と対照をなしたが、実はそれは本人の性格や意図とは違っていたのだという。当時、ワーナーミュージックで担当プロモーターを務めた田中良明氏(現在は「沢里裕二」名義で作家活動)が、ファンも知らなかった中森明菜の素顔を明かした。

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