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20年映画興収「鬼滅」2割占める

2020年映画館入場者数が最低 「鬼滅の刃」頼み、2割占める

共同通信

 日本映画製作者連盟(映連)は27日、2020年の映画概況を発表した。新型コロナウイルス禍により入場者数は1億613万人で、映連が発足した1955年以降最低となった。邦画と洋画を合わせた国内興行収入(興収)の総額も現行の統計方法が始まった00年以降最低の1432億円で、過去最高を記録した前年と比べ45.1%減となった。

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