記憶ない レイプドラッグの実態

レイプドラッグの卑劣な実態…男性の先輩と飲酒 突然記憶が途切れ、気づけばホテルに

薬を飲ませて性的暴行を加える「レイプドラッグ」を使った被害が相次いでいる。

性犯罪・性暴力被害者を24時間体制で支援する「性暴力救援センター・大阪SACHICO」が2010年〜2018年に相談を受けたレイプや強制わいせつの被害者1157人のうち、薬物使用が疑われるのは77人で6.7%にあたる。薬物使用が疑われる割合は、2016年が9.3%、17年が9.6%、18年が7.7%と増加傾向にある。

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