文字サイズ

性暴力の被害者 起業までの思い

性暴力被害で「死にたい」と思っていた私が「特殊清掃」で起業するまで 「未来は暗くない」今なら言える

「セクハラを受けたら辛く絶望感で立ち直れないというイメージが一般的かもしれませんが、私のように酷い目にあっても、立ち直れる人間もいます」

こう話すのは、静岡県在住の古谷美穂さん(43)。2010年に航空自衛隊浜松基地で働き始めたが、男性の上官から2年にわたって継続的な性暴力を受けた。

続きを読む

あわせて読む

主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

くらしのランキング

powered by goo くらしのランキングの続きを見る

生活術 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

生活術 新着ニュース

新着ニュース一覧へ

総合 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

東京 新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

東京 コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る 動画一覧を見る

注目記事

記事検索

トップへ戻る