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気象情報、4段階16通りに整理 有識者検討会が報告書

共同通信
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気象庁と国土交通省の有識者検討会は18日、災害の発生危険性を伝える「防災気象情報」の乱立を解消するため、見直し案をまとめた報告書を公表した。河川氾濫や土砂災害など4種類の災害ごとに、避難の目安となる大雨・洪水の警戒レベルと警報・注意報を併記して4段階に分け、16通りの名称に整理する。現在の大雨警報(土砂災害)は「レベル3土砂災害警報」に、氾濫危険情報は「レベル4氾濫危険警報」などとなる。

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