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「ヒロシマの空」作者の手記発見

16歳少女が見たヒロシマ、手記ににじむ原爆詩作者の思い

47リポーターズ

 お母ちゃんの骨は 口に入れると さみしい味がする―。原爆詩を代表する作品の一つ「ヒロシマの空」。作者で被爆者の林幸子さん(2011年に81歳で死去)の手記が、東京都の遺族宅で見つかった。76年前のあの日、16歳の少女は原爆が投下された広島で一体何を目撃したのか。今年で没後10年。詩に込めた思いを追った。(共同通信=山上高弘)

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