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「ネコですが、立派な社員」 3匹の“役職ネコ”が、会津鉄道に与えたチャンス

「ネコですが、立派な社員」 3匹の“役職ネコ”が、会津鉄道に与えたチャンス
「ネコですが、立派な社員」 3匹の“役職ネコ”が、会津鉄道に与えたチャンス

 2007年1月、和歌山電鐵貴志川線貴志駅(和歌山県紀の川市)に、日本の民営鉄道初の猫の駅長として「たま駅長」が誕生。これをきっかけに、全国各地で同様の動きが出ている。会津鉄道・会津線の芦ノ牧温泉駅(福島県会津若松市)でも、「ばす初代ご長寿あっぱれ名誉駅長」(以下、ばす駅長)から始まり、現在は3匹のネコが働いている。ネコ3匹が働く姿はとても人気で、ファンの獲得だけでなく、グッズ化・映画化にまでつながっている。ネコが地方の鉄道ビジネスにもたらした変化とは。広報担当を務める小林洋介さんに話を聞いた。

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