被災地支援を8年「学校だった」

被災地支援8年「僕の学校」 元不登校 富山のカメラマン

中日新聞プラス

 富山市のカメラマン石原壮一郎さん(23)は、東日本大震災の被災地支援をきっかけに中学時代の不登校から立ち直った。被災地に八年間通い続け、「人生の半分は東北。僕の学校だった」と感謝する。今夏、福島第一原子力発電所を視察して支援への思いを新たにし、米国に留学した。(柘原由紀)

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