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「風呂のお湯一面に浮いていた」「透明瓶が真っ黒に」 京の都を悩ませる外来生物

まいどなニュース
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 京都市伏見区の一部で住民を悩ませていた外来種のアリ「アルゼンチンアリ」の根絶作戦が大詰めを迎えている。生息域を囲い込む形で薬剤を置き続け、住宅街では1年以上姿が見られなくなった。残る生息場所は2カ所に絞られたが、繁殖力が強いだけに再拡大の懸念も根強く、府は「油断できない」と気を引き締めている。

 

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