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W杯初の女性主審誕生へ コスタリカ―ドイツで

共同通信
共同通信

 【ドーハ共同】国際サッカー連盟(FIFA)は29日、W杯カタール大会で12月1日に北部アルホルで行われる1次リーグE組のコスタリカ―ドイツの主審をフラパル審判員(フランス)が務めると発表した。女性がW杯で主審を担当するのは初。副審も女性のバッキ審判員(ブラジル)とディアス審判員(メキシコ)が務め、女性3人が試合を裁く。

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