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巨人惨敗 問われる日本Sの意義

「巨人」2年連続で惨敗…頂上決戦には思えない「日本シリーズ」を抜本的に変える方法

デイリー新潮

 昨年に続いて、ソフトバンクが4連勝で巨人を破ってあっさりと幕を閉じた今年の日本シリーズ。巨人ファンが盛り上がった場面はごくわずかで、盛り上がりに欠けたと言わざるを得ない内容だった。これで通算成績は36勝35敗と、パ・リーグが1つ勝ち越すこととなったが、これは第1回日本シリーズで毎日が松竹を破って以来のこと。過去10年を振り返ってみると、セ・リーグのチームが日本一になったのは2012年の巨人だけ。1試合ごとの勝敗で見てもパ・リーグが38勝、セ・リーグが17勝と大差がついており、過去7年間は最終の第7戦までもつれこんだケースすらない。

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