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ホークス7000万円超、ファイターズ3000万円以下…年俸の「格差」問題ない?

ホークスの主砲で、年俸6億2000万円(推定)の柳田悠岐選手(2022年5月、時事)
ホークスの主砲で、年俸6億2000万円(推定)の柳田悠岐選手(2022年5月、時事)

 日本プロ野球選手会が5月16日、選手会に加入する支配下選手の今季の年俸調査結果を発表しました(外国人選手は対象外)。報道によると、球団別の平均額は、福岡ソフトバンクホークスが7002万円でトップ、2位が巨人、3位が楽天。昨オフ、主力選手を放出した北海道日本ハムファイターズが2817万円で最下位でした。球団の懐事情はさまざまとは思いますが、倍以上の「格差」があって、戦力均衡などの面で問題はないのでしょうか。プロ野球球団の経営にも詳しい、一般社団法人日本スポーツマンシップ協会理事の江頭満正さんに聞きました。

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