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頭の骨が180キロ、心臓が28キロ!? 迫力に圧倒される巨大生物の骨格標本 倉敷の博物館で展示

まいどなニュース
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 瀬戸内海にある岡山県倉敷市・水島港で昨秋見つかったクジラが貴重な全身骨格標本に生まれ変わり、市立自然史博物館(同市中央)で特別展示されている。太平洋などに生息し、瀬戸内では普通見られない「ニタリクジラ」の雄。頭骨だけで長さ約3メートル、重さ約180キロに上り、全長では同館の収蔵品で最大の11.67メートルに達する圧巻の迫力で、来館者を魅了している。

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