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小児急性肝炎、世界で650件に 33カ国報告とWHO

スイス・ジュネーブのWHO本部(AP=共同)
スイス・ジュネーブのWHO本部(AP=共同)

 【ジュネーブ共同】世界保健機関(WHO)は27日、原因不明の小児急性肝炎の可能性がある患者が、今年4月から世界33カ国で650件報告されたと明らかにした。このうち9人が死亡し、少なくとも38人が肝移植を必要とした。さらに精査が必要な症例も99件あるとしている。

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