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「ネオン光」を放つ新種の天体

寿命が約1万年しかない!白色矮星の合体で誕生した「ネオン光」を放つ新種の天体

X線観測衛星「XMM-Newton」がとらえた星雲「IRAS 00500+6713」。中心には「J005311」と呼ばれる星が存在する。(Credit: ESA/XMM-Newton, L. Oskinova/Univ. Potsdam, Germany)

この画像は、欧州宇宙機関(ESA)のX線観測衛星「XMM-Newton」がとらえた星雲「IRAS 00500+6713」のX線での観測データをもとに作成されています。宇宙の塵やガスから構成される「雲」が星雲です。「IRAS 00500+6713」がX線の波長で強く輝くのは、この「雲」の主成分であるネオン(Ne)ガスが原因だといいます。

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