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気候対策で途上国不満噴出 国連総会、先進国関心薄く

共同通信
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 【ニューヨーク共同】ニューヨークで開催中の国連総会一般討論で、気候変動の被害を最も受けやすい発展途上国の不満が噴出している。温室効果ガス排出量が多い先進国の関心は、ロシアのウクライナ侵攻に集中。排出量が世界5位の日本も、岸田文雄首相の演説で温暖化対策への言及はほとんどなかった。

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