文字サイズ

北京、「感染対策」で救急遅れ 男性死亡し当局調査

封鎖された集合住宅の出入り口=11日、北京(共同)
封鎖された集合住宅の出入り口=11日、北京(共同)

 【北京共同】北京市順義区当局は27日、急患男性への対応が遅れたとして、救急当局や医療機関の責任者を停職とし、調査を進めていると発表した。これに先立ち交流サイト(SNS)では、病院が新型コロナウイルス対策を理由に男性の受け入れを一時断り、治療が間に合わず死亡したとの告発が拡散していた。

続きを読む

あわせて読む

主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

国際・科学 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

国際・科学 新着ニュース

新着ニュース一覧へ

総合 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

くらしのランキング

powered by goo くらしのランキングの続きを見る

東京 新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

東京 コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る 動画一覧を見る

注目記事

記事検索

トップへ戻る