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体温と外気温のわずかな差で発電

体温と外気温のわずかな差で発電!ウエアラブル熱電発電素子がスゴイ

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芝浦工業大学工学部の苗蕾教授は、体温と外気温のわずかな温度差で発電する低コストなウエアラブル熱電発電素子と製造方法を開発した。断熱性のメラミンスポンジを充填することで温度差の安定維持を実現し、高出力と柔軟性を両立させた。素子1個当たり6・5ドル(約714円)程度で製造できる。スマートウオッチなどの微小電源装置として充電機器への適用を目指す。

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