陸海30%保護区に 国連新目標案

陸と海、30%を保護区に 国連が新目標案、30年達成へ

共同通信

 人類の生存に欠かせない多様な生き物や生態系を守るため、世界の陸域と海域の少なくとも30%を保護区などにして保全したり、プラスチックごみ汚染を半減させたりするなど、2030年までに達成するべき新たな保全目標の素案を国連の生物多様性条約事務局がまとめたことが18日、分かった。開発や地球温暖化により生物多様性が損なわれ続け、新目標で保全強化を図る。

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