ワシントン条約会議開幕 焦点は

象牙国内市場閉鎖が焦点 ワシントン条約会議開幕

共同通信

 【ジュネーブ共同】絶滅の恐れがある野生生物の国際取引を規制するワシントン条約の締約国会議が17日、スイス・ジュネーブで開幕した。象牙やその加工品が大量に流通する日本などを念頭に、全ての国に国内象牙市場の迅速な閉鎖を求める決議案の行方が焦点。日本でペット需要が高まるコツメカワウソや、かまぼこの材料となるアオザメの規制強化も議論する。会期は28日まで。

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